分割払いができる自動車保険

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保険料の安いダイレクト型自動車保険でも分割払いできるものあります!

分割払いができるダイレクト型自動車保険、保険会社別の分割払いの方法、一番安い自動車保険の選び方、この3つがわかります!

 

保険料の安いダイレクト型自動車保険は魅力的だけど、保険料を分割払いできないから・・・

 

そんな風に思っていませんか?

 

あまり知られていないようですが、ダイレクト(通販)型の自動車保険にも分割払いができる商品はあります。

 

ただ、保険会社によって分割払いの方法が異なります。

 

そこで当サイトでは、

 

  • 分割払いができないと思って、ダイレクト型自動車保険をあきらめていた方
  •  

  • 分割払いの方法(口座振替、クレジットカードなど)から自動車保険を選びたい方
  •  

  • 分割払いが可能な自動車保険の中から、一番安い自動車保険を選ぶ方法を知りたい方

 

といった方を対象に、

 

  • 保険料の分割払いができるダイレクト型(通販)型自動車保険
  • 保険会社別の分割払いの方法
  • 一番安い自動車保険を選ぶ方法

 

について、詳しく&わかりやすくご紹介します。ぜひご活用下さい。

 

*2018年4月25日時点の最新情報に基づいて作成しています。

 

分割払いの方法で自動車保険を選ぶ

5つの分割払いの方法「月払い」「口座振替」「クレジットカード」「クレジットカードなし」「リボ払い」の図

 

「月払いにしたい」「銀行口座からの引き落としができる保険は?」「クレジットカードを持っていないけど分割払いできる保険ってないかな?」など、保険料の分割払いの方法から自動車保険を選びたい方は、以下のメニューをご覧ください。

 

分割払いの方法別に保険会社をまとめています。ご自身のご希望の支払い方法に合わせて自動車保険を選ぶことができます。

 

「月払い」ができる自動車保険

毎月定期的に支払いができる「月払い」ができる自動車保険をご紹介します。
保険会社によって、保険会社によって支払い方法(口座振替・クレジットカード払い)や回数、条件がが異なります。

 

月払いができる自動車保険はこちら

 

「口座振替(銀行引き落とし)」ができる自動車保険

毎月銀行口座から引き落とされる「口座振替」ができる自動車保険をご紹介します。
この支払方法を利用できるダイレクト型自動車保険は現状2社のみです。
保険会社によって回数も異なります。

 

口座振替(銀行引き落とし)ができる自動車保険はこちら

 

クレジットカードで分割払いができる自動車保険

クレジットカードで分割払いができる自動車保険をご紹介します。
「保険会社対応の分割払い」と「カード会社対応の分割払い」があり、利用できる分割回数は保険会社やカード会社によって異なります。

 

クレジットカードで分割払いができる自動車保険はこちら

 

クレジットカードなしでも分割払いができる自動車保険

クレジットカードがなくても分割払いを利用できる自動車保険をご紹介します。
クレジットカードを持っていない、クレジットカードを使いたくないという方の選択肢になります。

 

クレジットカードなしでも分割払いができる自動車保険はこちら

 

クレジットカードでリボ払いができる自動車保険

クレジットカードのリボ払いを使って分割払いができる自動車保険をご紹介します。

 

クレジットカードでリボ払いができる自動車保険はこちら

 

 

分割払いができる通販型自動車保険の支払い方法一覧

保険会社別に分割払いの方法をまとめた一覧表です。
保険会社名をクリックすると、各保険会社の分割払いの方法の詳細をご覧いただけます。

 

保険会社対応の分割払い クレジットカード会社対応
保険会社名 月払い  銀行口座
引き落とし
口座振替
クレジット
カード
分割払い リボ払い
アクサダイレクト 注1
ソニー損保 注2 ×
おとなの自動車保険 ×
三井ダイレクト損保 注3 × 注3
チューリッヒ 注4 注4 ×
セコム損保 注5 注5 × ×
イーデザイン損保 × × ×
そんぽ24 × × ×
SBI損保 × × × ×

 

月払いが可能であっても、保険会社によって条件や分割払いの回数が異なります。

 

月払いでも支払い回数が12回とは限りません。10回〜11回のケースもありますので注意が必要です。

 

注1) アクサダイレクトの分割払いの分割回数は、口座振替は10回払い、クレジットカードは12回払いです。
初回に3ヶ月分の保険料を支払い、2回目以降は毎月指定銀行口座からの引き落としになります。
アクサダイレクトの詳細はこちら

 

注2) ソニー損保の分割払いの分割回数は11回です。
初回に2ヶ月分の保険証を支払い、2回目以降は毎月クレジットカードによる支払いになります。
ソニー損保の詳細はこちら

 

注3) 三井ダイレクト損保は、はじめて契約する人、他社で契約している人などの条件によって、支払い回数が10〜12回払いに分けられています。
三井ダイレクト損保の詳細はこちら

 

注4) チューリッヒの自動車保険の分割払いは、電話・郵送での申し込み方法に限り選択可能です。インターネットからの申し込みでは分割払いを選ぶことはできません。
チューリッヒの詳細はこちら

 

注5) セコム損保の自動車保険の分割払いの分割回数は12回です。支払い方法は口座振替のみです。
セコム損保の詳細はこちら

 

 

分割払いができる自動車保険が増えてきている

自動車保険はもしもの時の保険だから、補償内容は充実させて、車両保険も付けて・・・となると、結構な金額になってしまいます。

 

そうなると、保険料の一括払いってちょっとキツイんだよなぁ・・・っていう方も結構いらっしゃるのではないでしょうか?

 

特に、若い世代ほど保険料が高いので、支払いの面では大変ですよね。

 

そんな時、「分割払いができたら楽なのになぁ。」って思ったことありませんか?

 

基本的に自動車保険の保険料は分割払いが可能なんです。
代理店型とよばれる保険では、まずほとんど分割払いを選ぶことができます。

 

一方で、保険料が安いダイレクト系といわれる通販型自動車保険は、分割払いが可能なものとそうでないものがあります。
分割払いの方法も、保険会社によって異なったり、限定されているケースがほとんどです。

 

しかし、最近では、代理店型と同様に「月払い」ができる保険も増えてきました。
社会的な情勢も影響しているのかもしれませんが、そういったニーズが増えてきているのかもしれませんね。

 

当サイトは「分割払い」の方法に特化して「通販(ダイレクト)型自動車保険」を分類しました。

 

分割払いができる通販型自動車保険に入りたいという方にとって、きっとお役に立てる内容になっていると思います。

 

 

保険料の分割払いのメリットとデメリット

自動車保険の保険料の分割払いには、メリットとデメリットがあります。
メリットとデメリットをきちんと理解した上で選ぶことが大切です。

 

分割払いのメリット

  • 1回あたりの支払金額を抑えることができる
  • 「月払い」が可能な保険であれば、月々の支払いを平準化することができる

 

メリットはなんといっても、1回あたりの支払いの負担を減らせる点ですね。

 

年齢が若かったり、車両保険を付けたりすると、保険料が高額になる場合があります。

 

ただ、保険料が高額だからといって、安易に補償を減らすことは出来ませんよね。

 

なぜなら、万が一の時に自分では対応できない金銭的リスクに備えるのが保険に入る最大の理由だからです。

 

ですから、保険料を一括で払うのは難しいけれど、毎月の収入からなら支払うことができるという場合には、分割払いができる自動車保険を選ぶメリットがあります。

 

また、何らかの理由で自動車保険の年間保険料用の貯金を用意できなかった場合にも、分割払いできる自動車保険を選ぶメリットがあります。

 

分割払いのデメリット

  • 保険料の支払総額が一括払いよりも多くなる(5〜8%の割増)
  • 保険料の支払いができなかった場合、補償が受けられなくなる

 

分割払いのデメリットとしては、一括払いよりも支払い総額が増えてしまう点です。分割手数料が5〜8%かかります。

 

具体的にどれぐらい増えるのか具体例を見てみましょう。

 

自動車保険の一括払いの保険料が10万円の場合

 

□5%割増の場合
10万円 x 1.05 = 105,000円
一括払いの時よりも5,000円増。

 

□8%割増の場合
10万円 x 1.08 = 108,000円
一括払いの時よりも8,000円増。

 

このように保険料の支払い総額は、一括払いよりも多い点は理解しておきましょう。

 

また、分割払いで注意しなければならないのは、支払いができなかった場合です。

 

考えられるケースは、残高不足で口座振替ができなかった場合や、クレジットカードが利用できない状態になって保険料が払えなかった場合です。

 

このような形で保険料を滞納してしまった場合、通常保険会社から連絡がきて、指定された支払い期日までに保険料を支払うことになります。

 

支払い期日までに保険料が払えなかった場合、保険会社によって対応は異なりますが、失効となって補償が受けられない、契約解除になってしまう可能性があります。

 

事故にあっても補償を受けられないという一番大きなデメリットだけでなく、契約解除になってしまうと、今まで積み上げてきた等級も引き継ぐことができなくなる(6等級から新たにスタートになる)などのデメリットがあります。

 

分割払いの方法を選ぶ場合には、保険料の支払いをきちんとできるようにお金の管理をするようにしましょう。

 

 

分割払いでも安い自動車保険を選ぶには「比較」が必須!

通販型・ダイレクト型自動車保険は、リスク細分型自動車保険と言われていて、様々なリスク要因を基に保険料を算出しています。

 

また、そのリスク分析は各保険会社によって異なっている為、同じ条件であっても保険料が異なることは普通です。

 

なので、自動車保険を少しでも安くしたいという場合には、実際に同じ条件で見積りを取って比較する以外に方法はありません。

 

見積りを取るのは一括見積りサービスを利用すれば簡単です。

 

1回条件を入力するだけで、複数の保険会社の見積もりを取ることができます。

 

一括見積もりサービスというと、後でセールスの電話がかかってくるのを心配される方もいらっしゃると思います。

 

でも、私が毎年使っている「保険スクエアBang!」は、保険会社からメールやハガキが数回届くだけで、電話やしつこい勧誘は全くありません。

 

そういった心配をすることなく安心して利用できますので、ぜひ使ってみて下さい。

 

何よりこれをするだけで、確実に一番安い自動車保険を選ぶことができます!

 

「保険スクエアBang!」では、最大16社から一括で見積もりを取ることができます。

 

 

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